正直、騒音問題についてのエントリーは書きたくないが進展があったので書くことにする。
耳栓を買ったりと受身的な行動に出ていたのだが、それだけではない。
お隣のお隣さんとコンタクトを取った。
いきなり訪問するのもあれなんで、手紙で。
そして、2つの嘘が明らかになった。
・管理会社曰く「お隣のお隣は騒音は気にならないと言ってる」。
・自分以外からの苦情はない。
お隣のお隣さん曰く、何度か管理会社に電話しているそうで、しかも、管理会社から騒音が気にならないかという確認の連絡は無かったそうだ!
さて、第二ステップで移る時が来たようだ。
叩きやすいとこから叩けばいい。
標的は管理会社だ。
私を怒らせるとどうなるか思い知らせてやる。
担当者は解雇にしてやる。
ここだけの話、電話での会話は全部録音してあるのだ。
2008年07月01日
2008年06月30日
2008年06月27日
2008年06月26日
落ち込むこともあるけれど、私は元気です
初出張でこっちに来るという友人に会ってきた。
ボーナス出たんだってさ…。
飯をおごってくれたよ。
ボーナスは自動車買う頭金にするんだってさ。
彼女との結婚を考えて本格的に貯金も始めたんだってさ。
…orz
だが、他人は他人。
俺は俺の道を歩むだけさ。
目の前に『落とし穴』が見えていても、『地雷』が埋まっているのが分かっていても、前進あるのみ。
なぜなら、俺はもう死んでいるのさ。
ここがね。(胸をポン)
ボーナス出たんだってさ…。
飯をおごってくれたよ。
ボーナスは自動車買う頭金にするんだってさ。
彼女との結婚を考えて本格的に貯金も始めたんだってさ。
…orz
だが、他人は他人。
俺は俺の道を歩むだけさ。
目の前に『落とし穴』が見えていても、『地雷』が埋まっているのが分かっていても、前進あるのみ。
なぜなら、俺はもう死んでいるのさ。
ここがね。(胸をポン)
2008年06月25日
デジタル放送の点検
デジタル放送の信号点検があった。
私は点検係が来る前に彼女たちを箱にしまっていた。
すると、彼女たちが私の心に話しかけてくるではないか…。
『なぜ隠すの?』
これは幻想に違いない。
目を覚ますのだ、自分よ。
『恥ずかしいからなの?』
ち、違う。
君たちを悪い奴らから守るためだ!
『本当に?』
本当さ!
世の中は危険なのさ。
老いも若きも男も女もみんな病んでいる。
そんな中で君たちの心を癒すパワーは魅力があり過ぎるんだ。
どんなに立派な人でも君たちの前では飢えた狼と化す可能性が高い。
『ありがとう。』
改めて私からも言わせてもらうよ、ありがとう。
私は点検係が来る前に彼女たちを箱にしまっていた。
すると、彼女たちが私の心に話しかけてくるではないか…。
『なぜ隠すの?』
これは幻想に違いない。
目を覚ますのだ、自分よ。
『恥ずかしいからなの?』
ち、違う。
君たちを悪い奴らから守るためだ!
『本当に?』
本当さ!
世の中は危険なのさ。
老いも若きも男も女もみんな病んでいる。
そんな中で君たちの心を癒すパワーは魅力があり過ぎるんだ。
どんなに立派な人でも君たちの前では飢えた狼と化す可能性が高い。
『ありがとう。』
改めて私からも言わせてもらうよ、ありがとう。


