2006年12月16日

kanon第11話の感想

真琴がいなくなってしまって、ショボーンなドーナツ塔です。
でも、感想書きます。

舞ルート突入ですね…。

ずーっと、真琴について触れられなかったので、もう一切触れないのかと思いました。
けど、ちゃんと触れられて自分的にはちょっと満足。

ピロが帰って来たのが、秋子さんはすっごくうれしかったみたいですね。
名雪の発言からも真琴がいなくなって一番寂しがっていたのは秋子さんかもしれません(唯一前話で泣いてくれた人だし)。
人情ある素晴らしい人ですよ。

個人的に真琴のとっかえにあゆが住むことになったのが微妙ですけど…。
そういや、知り合いのHN(SS書きまくりの感動系作品をこよなく愛するクリーチャー)が『なゆ』なのですが、理由が分かりました…。

気になったこととしては、あゆの「何の話?」ってセリフのとき、口パクしてなかったことですかね。
違う話でも口パクしてないシーンがあったような気もしないでもないので、意図的なのかな?

名雪がイチゴサンデーを軽く2杯食っておいて、あと3杯は平気というセリフには驚愕…ブルブル
美少女キャラって結構大食いタイプが多いですよね。
ルリルリも軽く超大盛りラーメン2杯完食しますから…汗。
あと、『イチゴサンデー』で検索すると、カノンサイトばかりヒットするのはなぜ???
イチゴサンデーってスターバックスとかでもメニューにあったような…。
ゼルダの伝説攻略サイトにて全部『カノンドロフ』(正:ガノンドロフ)になってて、BBSに間違っていると指摘があると常連さんが「とても管理人らしいネタですよ。」ってあったのは…。

ネットはすでに大半がカノンに汚染されているらしい…。
 
posted by ドーナツ塔 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Kanon 第11話 光と影の間奏曲(インテルメッツォ)-intermezzo-あらすじ&レビュー
Excerpt: (舞は無口キャラだと思っていたが、実は天然?)■[少女] 夢、夢に終わりがなくなった日いつものように、いつもの場所で、ずっとずっとただ待つことしかできなくて、それしかなくてだから、今も待ち続けている■
Weblog: アニすじ! アニメあらすじ&レビューblog
Tracked: 2006-12-16 23:54